ふわっしゅ 大人のふわっしゅ 比較

「ふわっしゅ」と「大人のふわっしゅ」の違いを知ろう!

「ふわっしゅ」にはピンクのボトルと、ブルーのボトルの「大人のふわっしゅ」2種類あります。

 

「ふわっしゅ」を購入しようとして、公式サイトへ見ると「大人のふわっしゅ」があってビックリしませんでしたか?

 

今回は、「ふわっしゅ」「大人のふわっしゅ」の違いについて解説していきます。

 

「ふわっしゅ」と「大人のふわっしゅ」の違いは?

 

2種類ある「ふわっしゅ」の大きな違いは、【抗菌・殺菌力】です。

 

赤ちゃんやには抗菌・殺菌力をおさえた「ふわっしゅ」
子どもから大人には抗菌・殺菌力が強めの「大人のふわっしゅ」

 

ひとまずは抗菌力が違うというふうに覚えておきましょう。

 

「ふわっしゅ」と「大人のふわっしゅ」成分の違いは?

 

ここからは「ふわっしゅ」と「大人のふわっしゅ」成分の違いを比較していきます。

 

ふわっしゅ

大人のふわっしゅ

成分

ミネラル水
ハーブエキス(青森ヒバエキス・オレンジエキス)
大豆レシチン
発酵物質

成分

ミネラル水
ハーブエキス(青森ヒバエキス・オレンジエキス)
大豆レシチン
発酵物質

 

実はどちらも配合している成分は同じなんです。

 

成分は同じですが、ハーブエキスなどの抗菌・殺菌成分を使用量に違いがあります。

 

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しっかり抗菌・殺菌してくれるなら赤ちゃんにも「大人のふわっしゅ」がいい?

 

「抗菌・殺菌作用が強いのなら赤ちゃんにも大人のふわっしゅがいいのではないか」そう思いませんか?

 

結論から言うと、「ふわっしゅ」も「大人のふわっしゅ」も成分に違いはないので、どちらを使っても問題はありません。

 

しかし、赤ちゃんの間にある程度の菌に触れさせることで免疫力を高める必要があります。

 

【常在菌】とも呼ばれて、有害な菌から身を守ってくれる大事な菌まで「大人のふわっしゅ」は殺してしまう可能性があります。

 

例えば、ビフィズス菌や乳酸菌も常在菌の一種で、皮膚にも他の菌から守ってくれる常在菌があります。

 

「ふわっしゅ」と「大人のふわっしゅ」販売元である「しぜんのめぐみすい」では、

 

・赤ちゃんの衣類だけに使いたい→「ふわっしゅ」
・赤ちゃんもいるし、家族みんなで使いたい→赤ちゃんには「ふわっしゅ」、子どもや大人は「大人のふわっしゅ」で別々に洗濯
・子どもから大人の家族で使いたい→「大人のふわっしゅ」

 

といった購入方法をオススメしています。

 

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